【アニメ801館】『機動戦士ガンダムOO』:第3回

『機動戦士ガンダムOO』:第3回
K「呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーン! あ〜爆発しそうなこの腐女子魂が炸裂〜☆」
J「ギャオッス! 恒例の徴収令状で参上の樹里っす!」
K「見たよ〜第3話(笑)」
J「何だか我々の予想通りのストーリー展開になってません?」
K「そうそう(笑)。グラハムとカタギリはガンダム調査捕獲作戦の特殊任務を受けてビクトリア基地のノイン教官に……」
J「ノイン教官はいないっすよ〜(笑)」
K「えへへ……まぁ冗談はさておいて、さてさて〜私的に萌えセリフの数々!(笑)」
■その1
グラハム「はじめましてだな、ガンダム!」
刹那「誰だ!」
グラハム「グラハム・エーカー、君の存在に心奪われた男だ!」
■その2
グラハム「多少強引なくらいでないとガンダムは口説けません!」
カタギリ「彼、メロメロなんですよ」
K「という感じで、寝ても覚めてもガンダムに夢中なグラハム氏ですけど、刹那くんには『俺に触れるな!』って言われちゃいましたからね〜」
J「そのほか、私が気になる萌えセリフはハロ(笑)。以前よりだんだんと確実におりこうさんに成長してるというか、毒舌ロボット化してますよね〜」
K「そういえば『ビンボウクジ〜ビンボウクジ〜!』とかって言ってましたよね(笑)」
J「あれが可愛いんですけどね(笑)。カラーリングもオレンジで可愛いし、ロックオンとのボケとツッコミもピッタリですね(笑)」
K「あのコンビめっちゃいい雰囲気だよね(笑)。さすが三木サン、ホケモンでならしてますからね〜」
J「そして極めつけは、ロックオンが刹那のためにオーダーしておいたのがミルク(笑)。あとから来た刹那に『俺のおごりだ』って言ってくれちゃって(笑)。思いっきり子供扱い(笑)」
K「本当に(笑)。私あの時あそこがふたりだけの世界に見えちゃったよ。申し訳ないですけど、あの瞬間私の中で2×1が確立されちゃいました(笑)」
J「やっぱり今回も2×1ですね〜。そして前回の続きになるけど、GMー004のマイスターはハロだったりして!(笑)」
K「おぉッ! それはかなりの盲点! ハロ長官参戦ってこと!?」
J「みんなのピンチに颯爽と真打ち登場!……みたいな(笑)」
K「うわ〜見たい(笑)。ある意味おもしろいかもね。あれから考えて私が思うに、OPに出てくるあの白髪キャラとか……例の執事さん参戦かもって思ったんだけどね(笑)。『お嬢様は私が守ります!』とかって(笑)」
J「わ〜い、番組違うけどありえそうですよね〜」
K「そしてやっぱりマイスターのみんなが地上に降りたので、これからしばらくは一般社会の中に潜伏生活するんでしょうね。刹那なんか思いっきり沙慈くんのお隣さんになっちゃってるし(笑)」
J「刹那はあそこで誰と暮らしてるんでしょうね!? ドキドキするけど……ひとり暮らし? それともロックオンと同棲……じゃなくて同居?(笑) それとも『兄弟なんです〜』とかってみんな一緒かな?」
K「この辺も『ガンダムW』に重なってますね〜」
J「ということは、刹那もヒイロのように高校に通っちゃったりするんでしょうか?」
K「おそらく刹那はあのお隣さんになっちゃった沙慈って子と同じ学校に通うようになって友達になっちゃったりするんじゃないのかな? そう考えると、アレルヤはサーカス団ですよ(笑)。まぁ、そのまんまの設定にはしないでしょうからね」
J「マイスターのみんなでコンビニのバイトなんかいいんじゃないですか? 見たい〜!」
K「私も見たいけど300年後の世界にコンビニはあるんでしょうかね〜(笑)」
J「あ〜ん! 次回放送がまたまた待ち遠しくなっちゃった!」
K「今度は地上に降りたことで、それぞれのキャラが機体越しだけじゃなくて生身で接触する可能性が増えましたからね(笑)。我々腐女子も楽しみ百倍です! では、今回はこの辺で終わりたいと思います」
J「はい、ちょっぴり軌道エレベーターに乗ってみたい気がする樹里でした〜」
K「それじゃ、またお会いしましょうね〜!」
J♂K「バイチャ☆」
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■SHINOBI―忍―














